CVC JAPAN株式会社

BOOKS著作

社長の冨田賢は、次のような本を出版したり、論文を発表したりしております。

著作一覧List of works

国際学会での発表や学術ジャーナルに投稿した論文Presentation / Dissertation

査読論文

査読論文❶

冨田賢・武藤佳恭(2015) 「アライアンスの相互補完数理モデルの構築と実証分析~152社のコンサルティング先企業データを用いて」 『経営会計研究 第20巻第1号』(日本経営会計学会)掲載
2015年10月発行済み

論文のPDFを見る open_in_new
査読論文❷

Satoshi Tomita & Yoshiyasu Takefuji(2016) ”A Mathematical Model for Optimal Corporate Alliances : Evidence from Japan” International Journal of Management and Marketing Research(IJMMR), Volume 9, Number 1, 2016、
2016年6月発行済み

論文のPDFを見る open_in_new
査読論文❸

冨田賢・武藤佳恭(2016) 「アライアンスの相互補完・加算・相乗に関する数理モデルの提案とPython言語による実証~152社の企業データをもとに~」 『ビジネスクリエーター研究第7号』(ビジネスクリエーター研究学会)
2016年6月発行済み

論文のPDFを見る open_in_new
査読論文❹

冨田賢・武藤佳恭(2016) 「アライアンスの相互補完数理モデルにおけるギブ・アンド・テイク -フロー・インテンシティとフロー・バランスによる理論的説明-」 『経営会計研究 第21巻第1号』(日本経営会計学会)
2016年12月発行

論文のPDFを見る open_in_new
査読論文❺

Satoshi Tomita (2018) ”Creating Research Inventions by Combination of Multiple Theories and Concepts : An Implication from Developing a New Mathematical Model for Corporate Alliances”, Global Journal of Business Research, Volume 12, 2018
No. 1, p.93- p.103行

論文のPDFを見る open_in_new
依頼論文❶

冨田賢(2017) 「企業間アライアンスのマッチング数理モデルの経営大学院教育での実践利用 ―算出システムによる事例分析とモデルの限界―」 『立教DBAジャーナル』第8号、2017年12月発行

論文のPDFを見る open_in_new

国際学会発表・アワード受賞

Award 1

2016年1月5日に、ハワイ・ホノルルで開催された『Global Conference on Business and Finance』にてSatoshi Tomita & Yoshiyasu Takefuji(2016)”A New Mathematical Model of Mutually Complementary for Corporate Alliances : Selection of Optimal Partners using Eight Characteristics”を発表。
アワード(Outstanding Research Award)を受賞!

Award 2

018年1月2日〜5日に、ハワイ島コナで開催された『Global Conference on Business and Finance』(GCBF2018)にてSatoshi Tomita (2018) ”How to Create Research Inventions by the Combination of Multiple Theories and Concepts: An Implication from Developing a New Mathematical Model for Corporate Alliances”を発表。
アワード(Outstanding Research Award)を受賞!

国際学会発表

adjust国際学会での発表1

2018年7月5日〜7日に、エストニアのタリンで開催された欧州組織学会(EGOS)にて、Thomas Schmidt, Satoshi Tomita, Yuki Yamauchi & Jörg Sydow(2018) ”Entrepreneurial Storytelling and the Rise of Robotics/AI Start-ups in Japan”をドイツ人研究者達とともに発表。
査読付きのフルペーパー。

adjust国際学会での発表2

経営学トップの国際学会AoM(Academy of Management)にて、CVC(コーポレート・ベンチャーキャピタル)に関する学会発表を行いました! 冨田は、AoM(Academy of Management)には、4年連続で、同学会に参加していますが(2015年:バンクーバー、2016年:アナハイム、2017年:アトランタ)、2018年は、米国シカゴでの開催でした。2018年8月10日~14日。

冨田がResearch Fellow(客員研究員)を務めているUCサンディエゴ(University of California San Diego、カリフォルニア大学サンディエゴ校)のProfessor Ulrike Schaede (ウリケ・シェーデ教授)がChairを務めるパネルでの15分間の発表。

パネル名:
Submission # 13542 Presenter Symposium “The Reorganization of Japan’s Innovation System: Toward New Processes of Ideation and Invention”
講演タイトル:
“The Rise of Corporate Venture Capital Funds for Middle-sized Companies in Japan as the Strategy of New Business Developments”

adjust国際学術カンファレンスにて、基調講演(キー・ノート・スピーチ)

2018年4月27日にカリフォルニア大学サンディエゴ校(UCサンディエゴ)にて開催された国際学術カンファレンスである「AI and the Future of Society:A Global Approach to Understanding the Digitalization Revolution from the Social Science Perspective」にて、基調講演(キーノート・スピーチ)をしました。20分間。

冨田賢・博士論文(慶應義塾大学)

冨田賢の博士(政策・メディア)の博士論文を、PDFにて公開いたします。『企業間アライアンスの相互補完数理モデルの提案と応用』
※冨田賢の博士論文の内容を、プレゼン資料の形でまとめたものとなっております。